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国土交通大臣認定取得 |
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改正建築基準法(2000年06月01日)における1時間耐火性能基準に合格しています。 |
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熱膨張性耐熱シールを使用 |
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加熱により4倍以上に膨張し、炎や煙を遮断します。 |
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優れた施工性 |
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貫通穴内部に挿入するものはありません。床・壁表面に本体とアダプタを取り付けて耐熱シールを充填するだけ。
1つの耐火ボックスNで、多数の各種配管・配線が一度に貫通可能です。 |
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省スペース化できます。 |
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同じ大きさの、従来型耐火ボックス(IRB-C)の約2倍の収納力があります。
又、配管ピッチに規制はありません。(ただし、アダプター幅は17mmですのでご注意ください。) |
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すぐに使えるセット梱包 |
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施工に必要な部材がすべてセットされており、支持具や鉄管などは不要です。 |
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被覆金属管、電線(ケーブル)、合成樹脂管、さや管兼用 |
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空調・電気・排水・さや管の工法を一括して処理できます。また、それぞれの混設も可能です。 |
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床、壁片側、壁両側(IRB-Nを2セット使用時)の3工法 |
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1つの製品で、床、壁片側、壁両側(IRB-Nを2セット使用時)の3工法にご使用いただけます。(床、壁片側、壁両側の適用配管は同じです。) |
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配管後でも取り付け可能な後付タイプ |
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2分割構造で、配管後の施工が可能になりました。 |
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貫通穴の内部へのパテ充填不要 |
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貫通穴の外側で耐火処理が完了するので、貫通穴に制約されることなく施工できます。 |
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