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高難燃保温材を使用 |
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保温材は、高難燃(酸素指数:OI=30)の為、自己消化性に優れ、ロウ付け時の飛び火による延焼の恐れがありません。
又、燃焼性試験「UL94 V-0」相当*1及び垂直トレイ燃焼試験「IEEE-383法」に合格しています。 |
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高耐熱タイプ |
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耐熱温度は通常の耐熱保温材(JIS A 9511 PE-C-P2)比で約20%UPの150℃。
この為、熱収縮が極めて小さく、従来保温材に見られた接続部(ロウ付け箇所など)における保温材の収縮による分断や剥がれが発生しにくく、結露防止に役立ちます。
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ガス有害性試験をクリア |
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建設省告示第1231号の第4「ガス有害性試験」に合格。 |
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保温材の接着が可能 |
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従来品とは異なり、クロロプレンゴム系接着剤による保温材の接続が可能です。
保温材の収縮による、接続部の分断や剥がれ等がおきにくく、防露作業が容易になりました。
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高防湿性能 |
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ロックウールやグラスウールとは異なり、吸水性がほとんどなく、吸水による保温性能の低下はほとんどありません。 |
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施工性に優れたエンボス付き |
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表面はエンボスフィルム付きで、施工時における保温材の損傷(引き傷など)が発生しにくくなっています。 |
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冷凍保安規則関係例示基準適合品 |
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銅管は、高圧ガス保安法冷凍保安規則関係例示基準適合品です(JIS H3300 C1220T)。 |
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鉄道車両用保温材認定取得 |
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社団法人日本鉄道車両機械技術協会より鉄道車両用管路保温材及び内張材として難燃判定を取得しています(但し、エンボスフィルム無しに限る[特注])。 |
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紫外線に強く従来品よりも耐候性性能が向上 |
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超耐候性試験300Hrsをクリアーしています。 |