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マンション用耐火パテIRM-P施工手順動画

用途

集合住宅におけるエアコン配管の防火区画貫通部耐火措置工法部材

 

特長

・市販のエアコンキャップに(ステンレス製・樹脂性)幅広く対応!

 施工の幅が広がりました。

・国土交通大臣認定、消防設備安全センター評定取得品。

耐火キャップIRC-NX(中空壁)施工手順動画

用途

・被覆金属管、合成樹脂管、ケーブルの防火区画貫通部耐火措置部材

 

特長

・ECP板(押し出し成型セメント板)施工にも対応!

・金具内へのパテ詰め不要!

・国土交通大臣認定取得品。

耐火テープ排水タイプIRTV施工手順動画

用途

給・排水管の防火区画貫通部耐火措置工法部材

 

特長

・配管にテープを巻いてモルタルで埋め戻すだけですので、スピーディーに施工できます。

・国土交通大臣認定、消防設備安全センター評定取得品。

耐火テープL IRTW-L施工手順動画

用途

配水用ポリエチレン管の防火区画貫通部耐火措置工法部材

 

特長

・大口径配水管(ポリエチレン管)の防火区画貫通に対応しました!

・国土交通大臣認定、消防設備安全センター評定取得品。

耐火キャップIRC-NX(床上)施工手順動画

用途

・被覆金属管、合成樹脂管、ケーブルの防火区画貫通部耐火措置部材

 

特長

・止水スリーブ使用にも対応!

・金具内へのパテ詰め不要!

・国土交通大臣認定取得品。

耐火テープ冷媒タイプS IRTR-S施工手順動画

用途

・被覆金属管、ケーブルの防火区画貫通部耐火措置部材

 

特長

・配管をまとめて巻くだけの簡単施工!

・複数の配管の共巻施工に対応!

・国土交通大臣認定取得品。

耐火キャップIRC-NX(壁)施工手順動画

用途

・被覆金属管、合成樹脂管、ケーブルの防火区画貫通部耐火措置部材

 

特長

・片壁施工にも対応!

・金具内へのパテ詰め不要!

・国土交通大臣認定取得品。

耐火ネオスリーブIRNS施工手順動画

用途

・給水・給湯管、排水管、電気配管などさまざまな配管の防火区画貫通部耐火措置部材

 

特長

・耐火材と樹脂スリーブが一体となっており、開口部にそのまま挿入で施工完了!

・国土交通大臣認定取得品。

耐火プラグネオテープIRG-T施工手順動画

用途

・給水・給湯管、排水管、冷温水管、ケーブルの防火区画貫通部耐火措置部材

 

特長

・市販の粘着テープ不要!

・この製品一つで各種配管サイズに対応!

・国土交通大臣認定、消防設備安全センター評定取得品。

クロスロックボルト固定式 FL-V施工手順・耐震試験

■試験概要
【試験体】
吊り高さ1500mmでつり下げられた室内機(重量100kg)の吊りボルトにクロスロック FL-Vと交点取付金具FL-D を用いて振れ止め補強。
【試験方法】
 仙台波(2011年 東日本大震災)を再現できる加振装置で試験体を加振し状況を確認。
【結果】
FL-T、FL-Dおよび振れ抑制ボルトの脱落なし

SHB補強金具 施工手順・耐震試験

■試験概要
【試験体】
吊り高さ300mm、吊りピッチ2000mmでH鋼からつり下げられた(SHB+補強金具使用)配管(重量55.6kg)
【試験方法】
 仙台波(2011年 東日本大震災)を再現できる加振装置で試験体を加振し状況を確認。
【結果】
SHBおよび吊りボルトの脱落なし

クロスロックボルト固定式FL-V施工手順動画

クロスロックボルト固定式新タイプ FL-V施工手順動画です。

 

特長

・金具を挟むだけで仮止めができ、施工性が大きく向上しました!

・施工時間は当社従来品比50%削減!

クロスロックFLシリーズの耐震試験

■試験概要
【試験体】
吊り高さ1500mmでつり下げられた室内機(重量100kg)の吊りボルトにクロスロック FL-T と交点取付金具FL-D を用いて振れ止め補強。
【試験方法】
 仙台波(2011年3月11日 東日本大震災)を再現できる加振装置で試験体を加振し状況を確認。
【結果】
FL-T、FL-Dおよび振れ抑制ボルトの脱落なし

スリムダクトSD 燃焼比較試験/難燃性比較試験

■スリムダクト自社垂直燃焼試験
【試験体】
サイズ:SD-77およびSD-77相当、色:アイボリー、長さ:2m
【材質】
スリムダクト:PVC、他社ダクト:ASA+ABS樹脂
【試験方法】
ダクトの端部をバーナーで20秒間着炎し、その後放置。
【結果】
スリムダクト(SD-77)は、即自己消火。他社可燃ダクトは燃え続け、炎とともに溶融滴下し、約5分で全焼。

クロスロック FL シリーズの耐震試験

■試験概要
【試験体】
吊り高さ1500mmでつり下げられた室内機(重量50kg)の吊りボルトにクロスロック FL-Z と室内機揺れ軽減部材FL-YK を用いて振れ止め補強。
【試験方法】
小千谷波(2004年10月23日 新潟県中越地震)を再現できる加振装置で試験体を加振し状況を確認。
【結果】
FL-Z、FL-YK および振れ抑制ボルトの脱落なし

室内機揺れ軽減部材 FL-XG/WG/YK 耐震性能試験

■試験概要
【試験体】
吊り高さ1500mmでつり下げられた室内機(重量40kg)の吊りボルトにクロスロック(高性能タイプ)FL-XG、FL-WGと室内機揺れ軽減部材 FL-YK を用いて振れ止め補強。
【試験方法】
仙台波(2011年03月11日 東日本大震災)を再現できる加振装置で試験体を加振し状況を確認。
【結果】
FL-XG、FL-WG、FL-YK および振れ抑制ボルトの脱落なし

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